MUSE HONOLULU – ハワイの新たな暮らしのかたち

究極のライフスタイルを、ワイキキから一歩進んだ特別な空間で

弊社は当プロジェクト開発会社であるJLCapitalさまと日本での販売窓口の正式パートナーとして契約を締結しております。

MUSE honolulu(ミューズ ホノルル)は、ハワイの中心地に誕生する新築ラグジュアリーコンドミニアムで、今大注目のプロジェクトです。美しい自然と便利な都市生活を融合した物件で、ハワイらしいゆとりのある暮らしを実現できます。

開発を手掛けるのは、「ミッドタウンアラモアナ」構想によるアラモアナショッピングセンター北側エリアでスカイ・アラモアナ、ルネッサンス・ホノルルなどのコンドミニアム、ホテルコンドミニアムを手掛けたJL CAPITAL社です。地元の方々からも評価が高く、竣工前にはいずれも完売しており、竣工後の再販物件も非常に人気が高いものになっています。

MUSEをおすすめする理由

1 絶好のロケーション

MUSE Honoluluは、日本からの観光の方にも人気のあるアラモアナショッピングセンターからも近く便利でありながら、アラモアナ・ビーチにも近いためリゾートエリアと日常の便利さを同時に享受できる、理想な立地です。ホノルルの中心地、1538 Kapiolani Boulevardに位置するMUSE Honoluluは、モダンで贅沢な都会暮らしを象徴する新しいランドマークです。見事なデザインと息を呑むような海の景色、充実したアメニティが揃うこの空間で、日常が特別なものに生まれ変わります。

2 豊富なアメニティ

7階がアメニティデッキとなっており、プール、バーベキューエリア、ラウンジ、ダイニングスペース、メディアルーム、ジム、ゴルフシミュレーター、パッティンググリーン、ドッグラン等があります。8階には、サウナ、ジム2階部分があり、最上階にはサンセットを楽しめるルーフトップラウンジが予定されています。

3 洗練されたデザインと広々とした間取り

タウンホームと呼ばれるユニットはアメニティフロアの7階と8階にあり、プライベートヤード付きの二階建て住宅で、リビングエリアの天井高は6m以上です。9階から14階に位置するユニットはアーバンロフトという名称で、高い天井とコンクリート打ちっぱなしのシンプルでスタイリッシュな雰囲気が特徴のユニットです。その上の15階から37階に位置するタワーレジデンスは、眺望も上階に行くほど素晴らしい眺めを楽しめます。そして38階、39階はペントハウスレジデンスとなり、ワンフロアに5ユニットとゆとりのある間取りとこちらも素晴らしい眺望をお楽しみいただけます。

4 資産価値としての魅力

ハワイ不動産は世界的に見ても価値が下がりにくい資産となっており、日本の富裕層の方にも資産の分散先として以前から人気が高い不動産のひとつとなています。特に新築プロジェクトであるMUSE Honoluluは、その立地と設備から高い需要が見込まれており、別荘としてだけでなく投資をしても非常に魅力的です。

物件概要

所在:1538 Kapiolani Blvd., Honolulu, HI 96814

総戸数:315戸(グランドペントハウス、ペントハウス10戸、タワーレジデンス227戸、アーバンロフト72戸、タウンホーム6戸)

間取:スタジオ(ワンルーム)〜3ベットルーム(3LDK)

気になる価格ですが、まだ正式な販売前なのでお伝えできませんが、大まかな価格帯は当社で把握できております。気になった方は、お気軽に以下お問い合わせください。日本語版のミューズの資料とハワイの最新マーケット情報も併せて情報をお渡しします。しつこい営業はありませんのでご安心ください。

【レジデンスの構成】

・スタジオ,1ベッドルーム,2ベッドルーム,3ベッドルーム

・ペントハウスレジデンス 10ユニット 38階39階

・タワー レジデンス 227ユニット 15階〜37階

・アーバンロフトレジデンス 72ユニット 9階〜14階

・2フロアのタウンホームレジデンス 6ユニット 7階8階

・駐車場 2階〜6階

・24時間対応の管理人

【共有部分】

・スカイ ラウンジ・モンキーポッド ラウンジ・Muse ウェルネス スパ・男女兼用サウナとスチーム ルーム・マッサージ トリートメント ルーム・ヨガとストレッチ スタジオ・フィットネス ルーム・スイミング プール・ホットタブとコールド プランジ・ドッグラン・ゴルフ シミュレーション スタジオ・パッティング グリーン・プライベート BBQ カバナ・プライベート ダイニング ルーム・エンターテイメント ルーム・プレイグラウンド

Sub-Zeroの冷蔵庫、冷凍庫、そして一部住居にはワインセラーを完備。料理好きの方にも満足いただけるプロフェッショナル仕様の設備が揃っています。

・Wolf家電とCove食器洗い機を採用したキッチンは、効率的でありながらスタイリッシュな仕上がり。使うたびに上質を感じられる空間です。

・カウンタートップには、耐久性とデザイン性を兼ね備えたConsentino Silestoneを使用。清潔感と高級感を両立させた美しい仕上げが特徴です。

・バスルームには、信頼性の高いTOTOトイレと、モダンでエレガントなHansgroheの水栓を採用。リラクゼーションを提供する空間としての完成度を高めています。

・Studio Becker製キャビネットと洗面台は、シンプルでありながら高級感を感じさせるデザインが特徴。機能性と美しさを兼ね備え、キッチンやバスルームに洗練された印象を与えます。

Gallery

ここからは、さらにMUSE Honoluluについてより詳しく知りたい方のために、JLCapitalが手掛けるラグジュアリーコンドミニアムの全容をご紹介いたします。

MUSE Honoluluは、ホノルルの中心地であるアラモアナ地区に位置し、ワイキキビーチで有名なワイキキエリアと、オアフ島最大級の開発プロジェクトが進行中のワードビレッジ(カカアコエリア)の間にあります。

また、ケアモク通りが近く、ハイウェイへのアクセスが良好なため、ノースショアやカイルアなど、ハワイ各地への移動も非常に便利です。さらに、ダニエル・K・イノウエ国際空港までは車で約20分と、日本からの旅行者や居住者にとっても利便性の高い立地となっています。

プロジェクトロケーションはこちらです。

開発会社について

ディベロッパーはJLCapitalで、スカイアラモアナとルネサンスレジデンスを手掛けており、とても高い評価を得ています。
次のプロジェクトとしては、もうワンランク上のプロジェクトということで今回のMUSE Honoluluが企画されました。
JLCapitalはすでにカピオラニ通りとアラモアナ地区にいくつかすでに土地を所有しておりますので、今後10年、20年かけてさらに開発を進めていく意向もあるようです。

ミューズホノルルはアラモアナ地区に位置し、アラモアナショッピングセンターやアラモアナビーチ、アラモアナビーチパークが徒歩圏内にあるため、ショッピングやレジャーの利便性が高いことも魅力の一つです。また、周辺にはドン・キホーテ、ウォルマート、ターゲット、サムズクラブ(コストコに似た会員制ストア)などの大型店舗も揃っており、日々の生活においても大変便利な環境が整っています。ワイキキエリアまでは車で約7分と、観光で訪れる方にとっても利便性の高い立地です。

賃貸運用の柔軟性

MUSE Honoluluが位置するアラモアナ地区は、30日以上の短期賃貸が可能です(※1)。

これに対し、ワードエリアやカカアコエリアでは180日以上の賃貸契約が必要とされており、比較するとMUSE Honoluluはより柔軟な運用が可能であることが大きな魅力となっています。

例えば、オーナー様ご自身が2か月ご利用され、その後3か月間賃貸に出し、再びご自身でご利用されるといったフレキシブルな使い方が可能です。

開発チーム

デザインを手掛けるのがBCJ、Bohlin Cywinski Jackson(ボーリン・シウィンスキー・ジャクソン)、彼らはアメリカでは評価が高く、アップルのニューヨークキューブであったり、ロンドン、パリ、表参道などのアップルストアデザインにも携わっております。また、全米のブルーボトルコーヒーのストアデザインにも携わりっております。その他、大学施設だったりコンドミニアム、重合住宅など領域は幅広いです。

現地の設計事務所として、Ben Woo Architects(ベン・ウー・アーキテクツ)が入っております。ハワイ州で数々なプロジェクトをやっていて、日本の方にも有名な高級コンドミニアム「パークレーン・アラモアナ」であったり、「ワン・アラモアナ」の設計にも携わっています。

高品質な設備・仕様

インテリアチームの一員として、Studio Becker(スタジオベッカー)のキャビネットが入っています。
ヨーロッパ製でイタリアで製造されおります。
こちらもアメリカではトップブランドのもので、先程も名前がでてきたコンドミニアムで「パークレーン・アラモアナ」や、ワードビレッジに建っている「ヴィクトリアプレイス」などのラグジュアリーコンドミニアムにも入っています。

家電製品については、Wolf製のIHストーブトップ、Cove製の食洗機、Sub-Zero製の冷蔵庫など、トップブランドでクオリティの高いものが入ってきます。

家電製品

MUSE Honoluluには、以下のトップブランドの高品質な家電が導入されます。

• Wolf製 IHクッキングヒーター

• Cove製 食器洗い機

• Sub-Zero製 冷蔵庫

外観・エントランス

カピオラニ通り側からのMUSE Honoluluの外観はこちらです。

建物周辺には、ハワイで有名なモンキーポッドの並木道が広がっています。MUSE Honoluluのデザインは、この自然環境と調和するように設計されており、1階部分には商業スペースが配置され、建物側面にはエントランスや車寄せのスペースが設けられています。

メインロビー(マカロアストリート側)

マカロアストリート側のメインのロビーに入っていただくと、溶岩を思い起こさせるような黒い岩と、温かみのある木製のパネル、フロントデスクには24時間対応のレジデンシャルスペシャリストがいます。
奥にいくとエレベーターがあり、上がっていただくと7階と8階にアメニティフロアがあります。

奥にはエレベーターがあり、7階・8階にはアメニティフロアが設けられています。

7階・8階には、MUSE Honoluluのオーナー様専用のラグジュアリーアメニティが充実しています。

• フィットネスセンター・ヨガストレッチセンター(7階・8階)

• プール・ホットタブ・冷水風呂

• ゴルフシミュレーター・パッティンググリーン

• BBQカバナ・プライベートダイニングスペース

• メディアラウンジ(映画鑑賞・パーティ利用可)

• モンキーポッドラウンジ(屋内外のテラス席あり)

• スパエリア(スチームサウナ・ドライサウナ・トリートメントルーム)

MUSE Honoluluのアメニティは、オーナー様が実際に使用することを前提に設計されており、不要な設備を省き、本当に価値のある空間を提供することをコンセプトとしています。

こちらは、BBQカバナからアメニティフロアを見ているところですが、芝生のエリアが一部スロープになっております。通常は平らにするプロジェクトが多いのですが、スロープを入れることで公園にいるような雰囲気を生み出しています。

MUSE Honoluluは、ハワイでの快適な暮らしを叶える理想的なコンドミニアムです。

(※1)コンドミニアムの管理組合により規約が変更される可能性がございます。予めご了承ください。

※掲載している画像は完成予想図をもとにCG作成したものです。計画段階図面を基に描き起こしたもので、建物の形状、仕様、色調、外構、植栽等は政官庁の指導、竣工上の都合および改良のため、一部変更が生ずる場合があります。また各ユニットの眺望画像は設計段階の図面と空撮をもとにCG作成したものになります。その為、各住戸からの眺望・構造は異なります。なお、眺望・周辺環境は変更になる可能性があり、将来にわたって保証されるものではありませんので、あらかじめご了承ください。なお、照明・調度品等は販売価格に含まれておりません。※株式会社LiFは、日本の不動産会社(宅地建物取引業者)です。「MUSE honolulu」コンドミニアム分譲における「事業主」または「販売代理業者」ではありませんが、事業主との日本国内販売パートナー契約に基づき、事業主の許可を得て販売資料等の提供を受け、日本マーケットにおけるマーケティングサポートを行います。尚、株式会社LiFは、米国ハワイ州の不動産免許を取得しておりませんので、当該分譲事業に関する契約行為は、米国ハワイ州の不動産免許保有業者である、Blue Bunny Hawaii Realty LLC (ハワイ州不動産取扱ライセンス番号:RB−19745 )が行います。